作家・籘真千歳のブログ

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Web拍手のお返事です。
マロ02


開設以来、59回のWeb拍手と、8件のメッセージを頂きました。
こんな最果ての地までお越し頂いただけでも恐縮ですのに、温かいご声援まで頂きまして、ありがとうございました。

今回は、頂いたWeb拍手のメッセージをご紹介させていただきます。


>ゆーげんです。ついにオープン!まっていました。更新とか楽しみにしてます♪

記念すべき初めてのメッセージは、相互リンクもさせていただいている『CASLTON』のゆーげんさんからでした。
思い返せば、このブログの開設もゆーげんさんとの出会いがあってこそ。
これからも末永くよろしくお願いいたします。


そして、2回目もゆーげんさんから――

>かわいいですねマロw藤間さんの日記にコメントって書けないんでしょうか??また遊びに来ます♪ ゆーげん

そういえば、マロの成長記録を作ろうと思っていたのに放置気味でしたw 順調に育っております。とても人なつこい子で、散歩に連れて行くと、短い足でひょこひょことついてくるのでかわいいです。
また写真をアップしますね~。
コメントは現在検討中です……どうしようかなぁ。


3通目のメッセージは、読者の方から――。

>クリックしました。筆の速度を上げてください

痛恨の一撃(>_<)! 簡潔かつダイレクトなご声援ありがとうございます!
加速しますよ~! しますよ~! ……あとは編○部さまのご機嫌次第ですがorz


4通目のメッセージは、恩師よりいただきました。

> リンク張ってもいい?by長野聖樹

相互リンクさせていただきました、ありがとうございます!
L.F.H.T. miscellaneous notes
長野先生にはデビュー前からずっとお世話になっていまして、先の記事にありますショートショート『向日葵の墓』の審査をしていただいたのが最初のご縁です。
『あめーじんぐ・はいすくーる』で女性ファンのハートを鷲づかみ、『仮面のメイドガイ インカ帝国の逆襲Ver』で出版の限界をある意味突破し、現在は『もて?モテ!』で健康な青少年の願望をピンポイント狙撃中など、作風の広さ、ご活躍は枚挙にいとまがありませんが、実際お会いしてもいろいろびっくりな方ですw これからもよろしくお願いいたします~。


5通目は読者の方から――

>籘真 先生こんにちは。θ(シータ)―11番ホームの妖精、楽しませて頂きました。続編も期待してますので!

ありがとうございます! 何よりも力になります!
θの続編はなかなか編○部のお許しが……ごほっごほっ……
でも、なんとかお届けできるようにがんばります!
もしかすると先に他の作品をお届けするかも知れませんが、よろしくおねがいしますm(_ _)m


6通目も読者の方、
ブログでθを取り上げていただきました『すたじおG』のそる様からです。

>すたじおGのそるです。ブログ拍手、本当にありがとうございました。次回作、期待してるのでがんばってくださいね!

そる様には、私がブログに突然お邪魔したためびっくりさせてしまいまして、失礼いたしました。
名もなき新人でありますので、θは皆様の口コミだけが頼りでございました。
そる様にも心より感謝いたしております。
作者があまりうろちょろしていると読者のみなさまには目障りではないかと心配していたのですが、そる様にはなお温かいご声援をいただきまして、おそらくラノベ作家初の「キャラクタではなく作家がゲームカード化w」という快挙もくださいましたw
ご期待にお応えできるよう、がんばります!


7通目はゆーげんさんから――

>ゆーげんです。ご無沙汰してます。 藤間さんの記事を見て、今自分にも疎遠になりつつある友人が幾人かいるなぁ、とふと思いました。忙しいことや大変な時期があり、相互に理解できない時期がありますよね。。藤間さんの日記を見て改めて気づきました。 もう少し人と近づけるようになりたいなぁと思います。感動しました^^

前回1月18日の日記の後のメッセージになります。
蜘蛛の糸は見かけよりもとても丈夫で、絹よりも強いので実用化のための研究もされているそうです。林の中などを散策していると、目に見えない蜘蛛の糸にいつの間にか絡まれていて驚かされることありますね。
人の縁もきっと、細くて、一見すると見えなくなってしまっても、まだつながっていて、なにかのきっかけでたぐり寄せてまた出会う……。そういう風に思えた出来事でした。
こういうことがあるので、物語を書くのはやめられませんw


8通目は読者の方から――

>先生の新刊、心待ちにさせてもらってます。

簡潔でストレート! でもとてもうれしいです!
このお一言が、とても力になります。
ときどき、θで期待されたもの、あるいはθの向こうに期待されたものを、今の自分が書けているのかと不安になるときがあります。
もしかするとご期待と違うものができあがるかも知れません。自分の未熟さがあらわになってしまうかも知れません。
でも、そういう不安や恐怖は、本当はとてもありがたいもの、θが出版されるまでは望んでも得られなかった幸せなものと思うように、最近なってきました。

今はいち早く皆様の元へ次の物語をお届けできるよう、全力で邁進いたします。
たくさんのご声援、誠にありがとうございました。
そして、これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。
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